きものりふれ商品案内

《018》本綸子地鹿の子絞り 小紋

№018 03-13-1606
総絞りにした模様が小鹿の背のまだらに似ていることからその名で呼ばれ鹿の子絞りは非常に手間のかかる模様であり、江戸時代には鹿の子絞りで模様を全面に施した「総鹿の子」が贅沢品として規制されることもあった。鹿は動物の中でも、貞操感が強いことから女性の象徴とも言われている。
1回着用品

№018 03-13-1606
身丈4尺2寸 裄1尺7寸5分 袖巾8寸8分 肩巾8寸2分
袖丈1尺3寸  前巾6寸5分  後巾7寸5分

販売価格¥100,000
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